"この国は 「才能がないこと」 には寛大だが、「手を抜く」ことには偏執狂的に厳しい。 いうなれば、「大日本キチンと教」。確かに近代の歴史において、この病的な偏執狂こそがこの国の武器だった。だからこそ、今も何も考えずに躊躇うことなく、消費者はどこまでも無限の努力を要求していくのだろう。 だけど、その「完成度の追求」って、何気なく死に至る病じゃないのかなあ?


不安だ"

3ToheiLog: デスノートの完成度は怖い (via gothedistance)

2008-05-02

(via gkojaz) (via gkojax-text) (via yaruo)

(yaruoから)

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エロ話とは違う無知の意味での「恥ずかしい」体験

年に数回しか行かない隣町で大量に買い物をすることになったとき、
オヤジ(自営)が鍵を渡して合鍵を作ってきてくれと頼んできた
ショッピングセンターを数件回ったら、ちょうど一階のテナントに鍵屋を発見
そこにいたのが白髪頭の爺さんだった

「本日は大変込み合っておりまして、一時間ほどお時間を頂きますが宜しいですか?」
「えー、そんなに?そしたら、終わったら携帯に連絡もらえます?」
「いえ、お客様の方からお越し下さい。一時間後には必ず仕上げておりますから」

この時点で融通のきかないジジイだなとは思ったんだけど他にあてもないし、
どうせ2,3時間後にはこの店の近く通って帰ることになるからと思って俺は頼んだ

その後、再び訪れたらちゃんと鍵は出来上がっていた
「あ、領収書お願いします。宛名はカッコ有、、、」
と言いかけたところで鍵屋の爺さん、ニコニコしながら黙って無記名の領収書を提出しやがるんだよ

電話連絡もらえなかった件と相まって、なんとサービスの悪い鍵屋だ!
と俺は文句の一言でも言おうと思ったんだけど、爺さんはやはりニコニコしている
そこで俺はハッとひらめいた

普通の物売りと違って鍵屋はセキュリティを扱うところ
そういうお店で、この鍵がどこの物なのか知られてはいけないんだ!
俺の名前や携帯の番号を聞こうとしなかったのもそのためだ!
あああ、俺のバカバカバカバカ!!!

ようやく気付いた俺は深々と頭を下げて「ありがとうございました!」
それを悟った爺さん、ニコニコ顔を崩さずペコっとお辞儀
あの爺さん、一枚も二枚も上手だったわw

"

— 勝手に今日輝いていたレス大賞 165
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/gline/1324392663/ (via mcafee-x6)

(元記事: 46187 (chevaliernoir634から))

fyeahzettairyouiki:

Usami Aoi
"どうせみんな細身で儚げで声小さめでワンピースで五穀米好きで芯は強く結構貯金しててお前の年収の80%を越えず残業しない女が好きなんだろ、ばーかばーかばーか"

Twitter / Freddie Tsuyuguchi (via rpm99) (via gkojax-text) (via chevaliernoir634)

i-really-love-women:

Saeko Kaname 要さえこ
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俺は雇われ店長やってるとき、経営者に「アホな客は全部切ってもいいですか?」
って言って、実際に常軌を逸したアホには販売してなかった。

しばらくは
経営者「ねえ、なんか苦情の電話凄いんだけど」
俺「全部無視で。無理なら全部こっちにまわしてください」
ってやってたら、1年したら売上3割以上伸びてた。利益も3割とはいわんが伸びた。
アホの売上なんぞなくても問題なしwww

客質は上がるし、アホの相手に使う時間や金も良質なお客様に費やせるしで
言うことないな。アホは買い物できなくしてやった方が地域のため。
代わりに800m離れた同業者は、売り場が壊滅して2年したら撤退したがw
多分うちがはじいたDQN客が加わった分だな。シロアリのような連中だ。
そもそも、アホの悪評に踊らされる奴も、アホネットワークの一員なので
来なくても問題ない。対応する手間が省けたと思っとけばいい。

お客様の要望に応えるのはやりがいがある。
DQNの欲求に応えるのは、すべてが無駄。

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客「重いからのせて」私(一瞬悩む)客「嫌なの?」私「?」 : らいふドカン( ゚Д゚)! (via yue)

(chevaliernoir634から)

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■「べつに」を多用する人
マイペース型で協調性に欠けるタイプ。
理屈っぽく、自分に自信を持っているのでプライドが高い。
おだてに弱いタイプ。

■「なるほど」を多用する人
人の話を良く聞き、理解力のあるタイプ。
但し、そう見せているだけの場合もあるので要注意。

■「とにかく」を多用する人 自己防衛本能が強いタイプ。
このタイプの人に反論をするのは注意が必要。
相手の意見を肯定してから、やわらかく反論する必要がある。

■「ちょっと」を多用する人
思考のテンポが遅いタイプ。
相手のペースに合わせることが必要。

■「絶対」を多用する人 衝動的・感情的なタイプ。
意固地なところがあるので、無理に意見を通そうとはしないこと。

■「一応」を多用する人 頑固なタイプ。
自分の考えを曲げない性格なので、指示されたり人に物事を任せることを嫌う。

■「なんか」を多用する人 自分の強い意志を持っていないタイプ。
人の意見に左右されやすい。

■「みんな」を多用する人 自分の強い意志を持っていないタイプ。
「なんか」を多用する人同様、周りの意見に左右されやすい。

■「何しろ」を多用する人 理屈っぽいタイプ。
他人の意見に耳を貸さないことが多い。
合理的に話をすることが必要。

■「どうせ」を多用する人 自己中、負けず嫌いタイプ。
感情的になりやすいので、冷静に話をすることが必要。

■「わりと」を多用する人 ライバル心が強いタイプ。
また、親分肌、義理人情に厚いので、下手に出たほうが無難。
仲良くなると、強い味方になってくれる。

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心理学:口癖 (via vampir) (via tiichan) (via nagas) (via nagas) (via 00a) (via hawelka, mercator) (via shortcutss) (via chevaliernoir634)

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正直に言おう。もはや、高偏差値大学で、やる気のある若者は既存のシステムに飽きているのだ。そんなものよりもずっと面白くて、難問が世界中に転がっている、そしてそれらが可視化されているのだ。このような状況下にあって、なぜ、日本にいて、「家電」を作りたいと思う?「銀行」で営業をやりたいと思う?誤解を恐れずに言う。そういう仕事にもはや私たちは「燃えない」のだ。モチベートされないのだ。

これが正直な私の気分であるし、多かれ少なかれ私の友人達もそうなのだ。

もし、いま松下幸之助が生きていたらなにをするだろうか?

わたしは今日そんなことを考えていた、おそらくは、世界じゅうにある「問題」解決に励むだろう。

決して家電を作り続けることを選ぶとは思えない。

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お気軽な人事 (via otsune)

(yaruoから)

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PC遠隔操作事件。片山がやったかどうか、とかよりも

警察都合でいくらでも拘留できる制度不備

それを認める裁判所の機能不全

犯人と決まってもないうちから犯人として血祭りにする新聞・テレビ

全く救いのない片山本人の人権

それが誰にでも起こりえる恐ろしさ

そっちのが重要

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Twitter / min117 (via yellowblog)

(chevaliernoir634から)

"飛んでる飛行機の中で「今のエンジンは危ない!すぐ別のに取り替えろ!新しい安全なのは今機内ですぐ作れ!外したエンジンは危ないからなんとかしろ!どうやったらそれができるか?考えるのは責任者だ!オレはなにもやらん!被害者だ!」と言ってるのが即時原発全廃派。"

KAMO nang-bang (dead_san)さんはTwitterを使っています (via taquyallan)

てっきり、どこぞのバカ専用詐欺政党の話かと思いました。

(via windsock)

(chevaliernoir634から)

"

Twitterで教えてもらったのですが(thnx to @yoski)、Google日本語入力で「z」に続けて特定のキーを押すとさまざまな記号があらわれますね。「きごう」で変換しても良いのですが、覚えておくと便利そうです。

* z+[hjkl] = ←↓↑→
* z+- = ~
* z+[ = 『
* z+] = 』
* z+, = ‥
* z+. = …
* z+/ = ・

こんなところだと思うのですが、他にもあれば教えてくださいな。zキー以外でもありそうだな・・・。矢印キーとか確かに便利かもですねぇ。

Google日本語入力、なかなかニクイですな。

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Google日本語入力で使える「Zコマンド」がすごい - IDEA*IDEA ~ 百式管理人のライフハックブログ (via kml) (via kondot) (via niseoshou) (via plasticdreams) (via otsune)
2009-12-09 (via gkojaz) (via yaruo) (via theemitter) (via shinoddddd) (via oharico) (via yellowblog, yellowblog) (via shortcutss, shortcutss) (via chevaliernoir634, chevaliernoir634)

"戦争中には「軍人より軍人らしい民間人」が多数現れたようです。
例えば
「夜間の歩きタバコが禁じられた。上空の敵飛行機からタバコの火が見えると信じられていたから。隣組の役員や警官などが、歩きタバコをしている者を見つけ次第厳重に注意し、場合によっては殴打を加えた」
などという事例です。

海軍航空隊の名指揮官として、何度も新聞に顔写真が載って戦功が讃えられた「国民的英雄」であった
進藤三郎 海軍少佐
は、戦時中に休暇で故郷の広島市に帰省した際、夜にタバコを吸いながら歩いていたら、巡邏中の「軍人よりも軍人らしい民間人」から

民間人 「コラ、そこのお前、煙草消さんかい!」
進藤少佐 「失礼しました。煙草呑んだらいけないんですか?」
民間人 「何言うちょる!敵の飛行機から煙草の火ぃ見えるやろ!」
進藤 「そうですか?私、夜間飛行ずいぶんしてますけど、煙草の火を見つけたことは一度もないです」

民間人はバツが悪そうに立ち去ったそうです。"

戦時中の帝国陸軍では、英語は敵性語とされ、 「カレーライス」→「辛味入り汁掛け… - Yahoo!知恵袋 (via joodle)

(元記事: kirisaki (chevaliernoir634から))

(ganko-oyaziから)

pedalfar:

Elle Tcheca Julho 2014 | Kinga Rajzak por Branislav Simoncik [Editorial]